ベン・アフレックが監督&主演「夜に生きる」、警察幹部の父持つ男が裏社会でのし上がる

2017年9月20日
  • 洋画
  • navi-news20170904_thumb11
    「アルゴ」で知られるベン・アフレックが監督・主演・脚本を担当した「夜に生きる」のレンタル配信が、9月20日よりビデオパスで開始されている。

    「夜に生きる」は、アフレックによる長編初監督作「ゴーン・ベイビー・ゴーン」の原作者デニス・ルヘインの小説をもとにしたクライムドラマ。「マレフィセント」のエル・ファニング、「アメリカン・スナイパー」のシエナ・ミラー、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのゾーイ・サルダナ、「アメリカを売った男」のクリス・クーパーなど、ハリウッドの第一線で活躍する俳優が出演した。

    本作では禁酒法時代のボストンを舞台に、警察幹部の父を持つ主人公ジョーが裏社会でのし上がっていくさまが描かれる。ギャングによる抗争や裏切り、そして男たちの飽くなき野心に注目を。



    監督:ベン・アフレック
    出演:ベン・アフレック、エル・ファニング、ブレンダン・グリーソン、クリス・メッシーナ 他

    (C) 2016 Warner Bros. Entertainment Inc. and Ratpac-Dune Entertainment LLC. All Rights Reserved.